豊徳管理部門のご提案
ご挨拶 最新情報 先取情報 買借皆様 売貸皆様 同業皆様 業務内容 貸工場
収益性が高い(賃貸率が良い) 
工場は共用部分がありません
居住用で賃した場合、建物全体の85%位が最大対象面積ですが、1棟貸し工場は建物面積100%の賃貸面積です
※少ない予算で大きな収益が得られます 
保証金、敷金が高額 
個人を対象とする貸室の敷金は、家賃の1〜2ヶ月分、更新料も0〜1ヶ月分というのが相場です
法人を対象とする貸工場の場合、保証金3〜10ヶ月分、更新料1〜2ヶ月分、無利息の預り金として運用益が期待出来ると共に、賃料滞納などに備えて
大きな安心をえられます
※居住用は条例も厳しくなっており、賃料滞納など解約においての貸主の負担は4〜6ヶ月分程度かかっている様です
退去時の負担が少ない
解約がでても、工場はテナント負担で、その利用に応じて自由に改装をして頂く為、解約時には原状回復が基本です
そのため、退去時に貸室等でみられる賃貸オーナー様の費用負担は小額で済むのです
※法人対象の事業用不動産は、居住用のような東京ルール等が適用外です
空室、解約率が低い
貸室は、戸数が多いので、入替え時の空き室リスクが生じ、建物の老朽化で入居率が低下していくのも避けられません
工場は基本1社と少ない上に、テナントの設備投資も多いので、長期に渡り入替えが少なく、建物が古くなっても利用性、作業性にかわりはありません
※スペース(空間)を賃貸する貸工場は、長期に安定収入が確保できるのです
管理は建築と共に、40年培った実績によって裏付けられた、一朝一夕では出来ない経験で、も安心できる環境を供給し、
オーナー、テナント両者の立場で安定した収入の確保へと結びつける架け橋となっています
つづきへ 戻る トップページ